
本記事では奈良県奈良市の七五三の参拝やご祈祷に人気の御嶽山大和本宮に関して、特徴や祭神、境内スポットや御祈祷、アクセス、駐車場情報などについて解説します。
※本記事の情報は2026年時点のものです。最新情報は各神社の公式ホームページ、または神社へ直接お問い合わせください。
目次
1.御嶽山大和本宮とは
2.七五三のご祈祷について
3.御嶽山大和本宮の特徴
-御嶽山大和本宮の祭神
-御嶽山大和本宮の年中行事
4.菅原天満宮で七五三のご祈祷をするメリット
5.七五三お役立ち情報
-七五三とは?由来と意味
-七五三のお参りに行く「神社」はどう選ぶ?2つの基準
-七五三のお参りはいつ行く?
-七五三のご祈祷をするメリット
-七五三の写真を残すメリット
-七五三で後悔しないための準備チェックリスト
6.菅原天満宮お参りQ&A
7.アクセス・駐車場情報
8.七五三の撮影・着物レンタルはフォトスタジオワタナベ
-御嶽山大和本宮からお近くの店舗
‐七五三に関するご案内
9.その他七五三の御祈祷におすすめの神社・お寺
10.フォトスタジオワタナベ店舗一覧
御嶽山大和本宮(奈良県奈良市)とは
御嶽山大和本宮とは

御嶽山大和本宮の概要
御嶽山大和本宮は奈良県奈良市大渕町にある神社で、山岳信仰の一つである御嶽教の神社です。
御嶽山大和本宮の詳細と七五三のご祈祷について

七五三祈願
- 七五三ご祈祷:あり
- 七五三ご祈祷の初穂料:5,000円~
- ご祈祷は予約不要
※随時受付ています - ご祈祷は本殿入口左手の受付にてお申込み

御嶽山大和本宮の特徴
御嶽山大和本宮の詳細
御嶽教という山岳信仰の大和本宮
御嶽教は、明治15年(1882年)に教派として認められた神道の一つです。奈良にある御嶽教大和本宮は、昭和40年(1965年)に現在の場所に建立され、遷座されたと伝えられています。明治天皇の勅許を受けた教派神道で、管長は選挙によって選ばれる組織となっています。
御嶽教の信仰のもととなっているのが、古くから続く御嶽山への山岳信仰です。御嶽山は神様が宿る神聖な山とされ、人々は山に登り、修行や祈りを通して心身を清め、神様とのつながりを深めてきました。
こうした山を敬い、自然の中に神聖さを見出す信仰は、日本に古くから受け継がれている文化の一つです。
御嶽山大和本宮の祭神

御嶽教大和本宮では、主に次の三柱の神様が祀られています。
少彦名命(すくなひこなのみこと)
健康や長寿、病気平癒などを司る神様として知られています。
国常立尊(くにのとこたちのみこと)
この世界の始まりに現れ、天地万物の生成や発展を司る神様とされています。
大己貴命(おおなむちのみこと)
産業の発展や縁結び、子宝などに関わる神様として信仰されています。
御嶽山大和本宮の年中行事
5月17日|木曽本宮大祭
御嶽山を訪れる人々のために建てられた木曽本宮で行われるお祭りです。木曽本宮は平成24年に建立されました。
6月7日|おひかり祈祷大祭
火の明るさや温かさなど、日々の暮らしを支える恵みに感謝し、ろうそくの灯りをお供えして祈りを捧げるお祭りです。
8月8日|御嶽山雲上大御神火祭
昭和29年(1954年)に始まった祭事で、世界の平和や国の繁栄、災いを遠ざけ幸福を願って行われています。
10月28日|大和本宮大祭
明治15年(1882年)に御嶽教が「神道御嶽派」として公認されたことを記念するお祭りです。現在の大和本宮では、秋の実りに感謝する秋季大祭として行われています。
御嶽山大和本宮の境内紹介
本殿

御本殿は、神様の威厳を感じさせる壮麗な造りが特徴です。大屋根は約23mの高さがあり、両端にそびえる千木も約3mに及びます。境内でもひときわ目を引く、印象的な建物です。
拝殿

御嶽山大和本宮の拝殿は、御嶽大神をお祀りする本殿の前に建つ、約150畳の広さを持つ大きな建物です。参拝の際には、こちらで神様にお祈りを捧げます。
教義碑

黒御影石には、日々の信仰生活で大切にされている教えが刻まれています。
護摩堂
御嶽山大和本宮の護摩堂では、火を焚きながら願いを込めて祈る「護摩焚き」が行われています。
大岩権現・三十六童子
御嶽山大和本宮では、木曽御嶽山の霊岩と、剣ヶ峰一ノ池の三十六童子をお祀りしています。霊岩の周りを時計回りに一周して拝礼することで、御嶽山の剣ヶ峰を巡る「お鉢廻り」と同じご利益があるとされています。
管長像
御嶽山大和本宮には、八代管長・渡辺銀治郎と九代管長・渡辺照吉の銅像が建てられています。
八代管長は、御嶽教の復興と発展に力を尽くし、「中興の祖」と称される人物です。その後を継いだ九代管長は教団のさらなる発展に努め、現在の大和本宮(金鵄神苑)の造営や境内の整備を進めました。
稲荷 和合 福徳三社
御嶽山大和本宮には、稲荷神・和合神・福徳神をそれぞれお祀りする三つの社があります。
不動の神剣
不動明王が右手に持つ「不動の神剣」は、悪や迷いを断ち切る力を象徴する双刃の剣です。知恵と慈悲を表すとともに、人の心にある善と悪の両面を示しているとされています。
鎮宅不動尊
鎮宅不動尊は、1つの顔と4本の腕を持つ「一面四臂鎮宅不動尊」と呼ばれるお姿をしています。厄除けや災難除け、方除けの神様として、古くから信仰されています。
十二大権現
十二大権現は、赤子を抱いた高さ約5mの立像で、慈愛に満ちたお姿が特徴です。もともとは富士山の神様とされ、子授けや安産、子育てを願う人々から信仰されています。
倶利伽羅不動尊・厄洗弁財天
倶利伽羅不動尊・厄洗弁財天は、厄や災難を祓い、身を清める守護の神様として信仰されています。倶利伽羅不動尊は不動明王の化身とされ、さまざまな困難や災いから人々を守る存在として知られています。
恵比寿・大黒天
恵比寿様は、商売繁盛や福を招く神様として親しまれています。釣竿と鯛を持った姿で知られ、商売をする人や漁業に携わる人をはじめ、広く信仰されています。
大黒天様は、福徳や財運をもたらす神様とされています。打ち出の小槌を持つ姿で表され、豊かな暮らしや仕事の発展を願う人々から信仰されています。
御嶽三柱の大神、開山三霊神
御嶽山大和本宮には、御嶽山を守護する「御嶽三柱の大神」が祀られています。國常立尊(くにのとこたちのみこと)、大己貴命(おおなむちのみこと)、少彦名命(すくなひこなのみこと)の三柱で、それぞれ天地の創造、福徳、健康を司る神様とされています。
また、御嶽山の信仰を広めた覚明行者・普寛行者・一心行者の三霊神も祀られています。
大和光霊殿
大和光霊殿は、神道の形式で納斎や納骨を行う施設です。亡くなった方を霊神としてお祀りするという神道の考えに基づいており、信徒や教団関係者に限らず、宗教を問わず利用できます。
神武天皇像
御嶽山大和本宮には、橿原神宮から御分霊をお迎えした神武天皇像が祀られています。大和本宮内の海抜約110mの高台に立ち、台座を含めて高さ約16mにもなる大きな像です。
銭洗大黒天
こちらでは、お金を洗って清めることで、福や運を呼び込むといわれています。お金を清めてから大切に持ち帰ることで、金運や財運を願う参拝者も訪れます。
御嶽教資料館
御嶽教資料館では、御嶽教の歴史や教え、信仰に関する資料を展示しています。
御嶽山大和本宮で七五三のご祈祷をするメリット
御嶽山大和本宮で七五三のご祈祷をするメリット
御嶽山大和本宮で七五三のご祈祷をするメリットを、パパママの口コミや、当店スタッフの観点からご紹介します。
御嶽山の信仰を受け継ぐ大和本宮で、御嶽大神にお子さまの健やかな成長を願える
延命長寿や病気平癒を司る少彦名命をお祀りしており、お子さまの健康を願える
七五三のご祈祷を随時受け付けているため、予定に合わせてお参りしやすい
「十二大権現」など子授けや子育てにゆかりのある場所を訪れることができる
近鉄学園前駅や学研奈良登美ヶ丘駅からバスで訪れることができる
七五三お役立ち情報
七五三とは?由来と意味

七五三の意味
七五三は、3歳・5歳・7歳を迎えるお子さまの成長を、ご家族でお祝いする日本の伝統行事です。
これまで無事に成長してきたことへの感謝を神様に伝え、これからも健やかに過ごせるよう願いを込めてお参りします。
当日は神社での参拝やご祈祷を行うほか、着物などの晴れ姿を記念写真に残すご家庭も多くあります。お子さまの成長を改めて感じながら、その時期ならではの姿を思い出として残せる大切な機会です。
七五三の由来
七五三のルーツは、平安時代から鎌倉時代頃に行われていた、子どもの成長を願うさまざまな儀式にあるとされています。
当時は今ほど医療が発達しておらず、幼い子どもが健やかに成長することは決して当たり前ではありませんでした。7歳までは「神の子」として大切に育て、7歳を迎えることで社会の一員として認めるという考え方があったといわれています。
こうした背景のもと、3歳・5歳・7歳の節目に、それぞれ成長を祝う儀式が行われるようになりました。3歳の「髪置の儀」、5歳の「袴着の儀」、7歳の「帯解の儀」が、現在の七五三につながったとされています。
七五三のお参りに行く「神社」「お寺」はどう選ぶ?2つの基準
1. 地元の氏神様にお参りする
七五三のお参りでは、普段から暮らしている地域の氏神様を訪れるという選び方があります。氏神様とは、住んでいる地域を守ってくださる神様のこと。これまでの成長を感謝し、これからの健やかな成長を願ってお参りします。
自宅から近い神社であれば移動の負担も少なく、慣れない着物を着たお子様にも無理のないスケジュールを組みやすいのがメリットです。七五三をきっかけに、家族で地域の神社を訪れてみるのもよいでしょう。
2. 有名な神社や格式の高い神社にお参りする
七五三のお参り先として、全国的に知られている神社や、由緒・格式のある神社を選ぶご家族もいます。神社ならではの歴史や雰囲気を感じながらお参りできるほか、境内の美しい景色を背景に、七五三の記念写真を残せることも魅力です。
一方で、七五三の時期は多くのご家族が訪れるため、人気の神社では混雑することもあります。お子様の負担を考えながら、参拝する時間帯や時期、移動方法などをあらかじめ確認しておくと安心です。
七五三のお参りはいつ行く?

七五三は11月15日にお祝いする習わしがありますが、現在は日付を固定せず、ご家庭の都合に合わせてお参りするケースも一般的です。
お参りの時期は9月下旬から12月上旬頃が目安です。秋は比較的気候が安定しているため、着物でのお出かけもしやすい時期ですが、土日祝日や11月中旬は神社が混み合うことがあります。ゆっくり参拝したい場合は、平日を選ぶのもよいでしょう。
また、春の桜が咲く時期にお参りや記念撮影をしたり、夏休みに合わせてお祝いしたりする方法もあります。11月15日をひとつの目安としながら、ご家族の予定やお子さまの体調を考えて、無理のない日程を選びましょう。
七五三のお参り・ご祈祷をするメリット

七五三のご祈祷では、これまで元気に成長してきたことを神様に報告し、日々の見守りへの感謝を伝えます。そして、これからも健やかに過ごせるよう、ご家族で願いを込めてお参りします。
ご家族そろって神前に向かうことで、お子さまの成長を改めて実感し、節目の日を一緒にお祝いできるのもご祈祷の魅力です。これまでの成長を振り返りながら、家族の思いを共有する時間にもなるでしょう。
七五三という節目に、ご家族みなさまで感謝とこれからの願いを込めて、ご祈祷を受けてみてはいかがでしょうか。
七五三の写真を残すメリット

七五三の記念撮影は、お子さまの成長をその時の姿で残せる大切な機会です。晴れ着姿はもちろん、緊張した表情や自然な笑顔など、その年齢ならではの姿も写真に収めておくことで、後から成長を振り返ることができます。
時間が経って写真を見返したときには、お子さまの姿とともに、七五三を迎えた日の出来事やご家族で過ごした時間も思い出されるでしょう。また、ご家族そろって撮影した写真は、祖父母へのプレゼントとして残しておくのもおすすめです。
七五三当日は、参拝やご祈祷、移動などで予定が詰まりやすいため、前撮りを利用する方法もあります。撮影日を別に設ければ時間にゆとりができ、お子さまの様子を見ながら落ち着いて撮影を楽しめます。
七五三で後悔しないための準備チェックリスト
七五三のお参り当日は、参拝やご祈祷だけでなく、写真撮影や神社までの移動などもあり、長時間のお出かけになる場合があります。
普段とは違う着物や草履で過ごすお子さまは、足元の不快感や疲れを感じることもあるため、当日に必要になりそうなものを事前に用意しておくと安心です。いざというときにもすぐ対応できるよう、持ち物を確認しておきましょう。
当日の流れをあらかじめイメージし、お子さまができるだけ快適に過ごせるよう準備しておくことが大切です。余裕を持って用意を整え、ご家族で七五三の一日を楽しみましょう。


Q&A
-
お参りだけでも七五三になりますか?
-
七五三は、ご祈祷を受けずに神社へのお参りだけでお祝いすることもできます。ご家族で神社を訪れ、お子さまの成長を喜びながら、これまで健やかに過ごせたことへの感謝と、今後の健康を願うことが七五三のお参りにつながります。
もちろん、より丁寧に成長を祝いたい場合は、ご祈祷をお願いするのもよいでしょう。ご家族の希望やお子さまの体調、当日のスケジュールなどを踏まえて、ご家庭に無理のない方法でお祝いすることをおすすめします。
- 雨の日でも七五三のお参りはできますか?
-
七五三は、雨の日でも神社への参拝やご祈祷を行うことができます。雨天時は足元が滑りやすくなるため、お子さまの着物や草履が濡れないよう、傘や雨具などを用意しておくと安心です。
また、雨の日は人出が比較的少なく、普段とは違ったしっとりとした雰囲気の中で、ご家族の記念写真を撮影できることもあります。
フォトスタジオワタナベで七五三の着物レンタルや当日のお支度をご予約いただいている場合は、悪天候やお子さまの体調不良による日程変更にも対応しております。天候による変更を検討される際は、お気軽にご相談ください。
詳しくはこちらをご覧ください。
七五三着物レンタル(押熊店)
- 七五三のご祈祷は何時から何時まで受けられますか?
-
ご祈祷の受付時間は9:30~16:30です。参拝時間とは異なるため、ご祈祷を希望される場合は時間に注意しましょう。
- 七五三のご祈祷では何をいただけますか?
-
ご祈祷後には、御守・千歳飴・玩具セットが授与されます。お子様にとっても、七五三のお祝いの記念になる嬉しい授与品です。
- お参りの際の家族の服装はどのようなものが良いですか?
-
七五三での保護者の服装には、特に決まった形式はありません。お子さまの装いとのバランスを考え、スーツや着物など、落ち着いたきちんと感のある服装を選ばれるご家庭が多いです。
フォトスタジオワタナベでは、お母様向けの訪問着レンタルに加え、七五三当日の着付けも承っています。お子さまのお支度とあわせて、ご家族の装いも整えてお参りをお楽しみください。
詳しくはこちらをご覧ください。
七五三訪問着レンタル
- 初穂料とは?
-
初穂料とは、七五三のご祈祷を受ける際に、神様への感謝とお祝いの気持ちを表して納めるものです。
御嶽山大和本宮の七五三のご祈祷には初穂料が必要です。金額は5,000円以上のお志となっています。初穂料は、のし袋に包んで用意すると丁寧な印象になりますが、白無地の封筒でも問題ありません。表書きには「御初穂料」と記入し、その下にお子さまのお名前、またはご家族の名字を記しておきましょう。
御嶽山大和本宮の基本情報・アクセス・駐車場情報

※駐車場は大きな駐車場スペースがあります。
| 神社名 | 御嶽山大和本宮 |
| 住所 | 奈良県奈良市大渕町3775番地 |
| 電話番号 | 0742-45-4581 |
| 受付時間 | 9:00~17:00 |
| アクセス | 〇電車・バスの方 近鉄奈良線「学園前駅」 近鉄けいはんな線「学研奈良登美ケ丘駅」から奈良交通「大渕橋」より徒歩5分 |
| 駐車場 | あり |
| 公式HP | https://www.ontakekyo.or.jp/ |
| 七五三(753)のご祈祷 | あり |
| ご祈祷時間 | 9:30~16:30 |
| 七五三(753)ご祈祷の 初穂料 | 5,000円〜 |
| 七五三ご祈祷の授与品 | 御守、千歳飴、玩具セット |
| 七五三(753)ご祈祷の 予約 | 予約不要※御祈祷は随時ご奉仕 |
御嶽山大和本宮の七五三の参拝・ご祈祷をお考えならフォトスタジオワタナベ(渡辺写真館)で写真撮影と着物レンタル

フォトスタジオワタナベ(渡辺写真館)では毎年、御嶽山大和本宮へお参りに行かれる方のお宮参りや七五三の着物レンタルや当日支度、写真撮影などを対応させていただいています。特に御嶽山大和本宮にお参りをご予定される方は奈良押熊店が人気となっています。
フォトスタジオワタナベ(渡辺写真館)は奈良県奈良市に3店舗、橿原市に1店舗、広陵町に1店舗、京都府木津川市に1店舗があります。奈良県全域から通いやすく、奈良京都の様々な神社やお寺にお参りに行く方にもご利用しやすくなっています。
創業90年以上の撮影技術と支度技術・衣装数で皆様のお宮参りや七五三が最高の思い出と、最高の形で何十年も残る写真を撮影し、家族にとって一生忘れない特別な時間を、幸せな体験と写真にしてお届けします。
▼七五三に関するご案内はこちら
・七五三(前撮り・後撮り) | 奈良市・橿原市・広陵町・木津川市の写真撮影と着物レンタルなら
・七五三着物レンタル|奈良市・橿原市・広陵町・木津川市の写真撮影と着物レンタルなら
▼ママ着物(訪問着)レンタルに関するご案内はこちら
ママ着物・訪問着レンタル|奈良市・橿原市・広陵町・木津川市の着物レンタルなら
その他七五三の御祈祷におすすめの神社・お寺
押熊店周辺の七五三のご祈祷におすすめの神社・お寺のコラムはこちらです。
春日大社
添御縣坐神社
中山八幡神社
御嶽山大和本宮 (御嶽教大本庁)
往馬大社(往馬坐伊古麻都比古神社)
稲植神社
石切劔箭神社
帯解寺
押熊八幡神社
杵築神社
フォトスタジオワタナベ(渡辺写真館)の店舗一覧
・奈良本店(奈良県奈良市鶴福院町26)
0742-26-3344
・奈良 押熊店(奈良県奈良市押熊町1247-1)
0742-41-1188
・奈良 柏木店(奈良県奈良市柏木町486-5)
0742-34-5001
・奈良 橿原店(奈良県橿原市土橋町370-1)
0744-25-6000
・広陵町 真美ケ丘店(奈良県北葛城郡広陵町馬見中2丁目6-26)
0745-55-0110
・京都 木津川店(京都府木津川市州見台1丁目1-1-1ガーデンモール木津川2F)
0774-75-1800
▲ TOP
